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気と意識のトレーニング_1 概要① いや〜お待たせしちゃって悪いね〜やるやるって言っときながら連載にこぎ着けるのに一年近くも経っちゃったよ(汗) なんでこんなに時間がかかっちゃったのかというと、自分の感じている気の感覚やトレーニング方法に間違いがないか自分なりに検証していたから。だって、気は『精神と肉体に跨がる重要な情報伝達回路』及びそこを流れる『エネルギーそのもの』なのだから、いい加減なことを教えちゃったらそれを学ぶ人たちの心身に重大な弊害を及ぼすことになってしまうから。なので、久しぶりに気に関する文献を当たってみたり、改めて自分の内側で感じていることを見直してみたりしてようやく納得のいくレベルまで頭の整理ができたってわけ。 というわけで、始めたからにはガンガン進めて行きますんでお付き合いの程よろしくお願いしますよ! ではでは、初回と二回目を使って、気に関する用語や考え方、トレーニング方法などをザックリとお伝えしようと思う。これから続く長い道のりのちょっとしたガイドブックとして役立ていただけたらと思う。ただし、詳しい説明はそれに関する項目の回でしっかりとさせてもらうので、ここで全てを理解しようとは思わず「へ〜そんなもんかあ」くらいの軽いノリで読み進めていただければと思う。 それでは始まるよ〜〜!! 【気の三態】 気の世界ではその状態・段階を指し示す言葉が大きく分けて三つあって、それは順番に『神(しん)』『氣(き)』『精(せい)』と表され、元々は一つの自然エネルギーではあるが、それぞれに精製の段階があって、それによって効果や役割が異なっている(丁度、重油を精製してガソリン等に変化させるように)『精』が最も精製度が低く、『氣』、『神』へと進むにつれて高くなっていく。 神 『神(しん)』とは、人格を持った「カミさま」のことではなく、宇宙に遍在する精妙かつ根源的なエネルギーのことを指している。人がそれと深く交わる時、大いなる『智慧』が降りてくるといわれている。思考や精神活動を司り、第六感や神通力にも通じるエネルギーとされている。 氣 『氣(き)』とは “気力”・”元気” といわれるように、活力、行動力、意志力を支えるエネルギー。また感情の基となるエネルギーでもあるので『氣』が豊富な人は感情面でも豊かである。我々の持つ “気” のイメージに最も近いのがこの状態だと思われる。 精 『精(せい)』とは “精力” という言葉に代表されるように、人が(その他の動植物たちが)その生を全うするための、基本的な、言わば元気の素となるエネルギーだ。他の二つに対して “原料的” な在り方であるが故に、素朴なパワーに溢れ、『精』が豊かな人はそもそも身体が丈夫。しかし過信して浪費すれば身体を損なうことにもなる。 というわけで、『精』の段階が最も原初的であり、エネルギー的にもパワーと熱力に富んでいるが、ある意味 破壊的な部分もあるので(裏を返せば創造的)そのエネルギーを上手に利用して、行動力や意志力(氣)、精神的な高み(神)にまで持って行こうとするのが大昔から実践されてきた気のトレーニングの目的ということになる。 よって気のトレーニングに於いては『精を練って氣と成し、氣を練って神と成す』ことが上達の段階ということにもなる。 【丹田】 次に『丹田(たんでん)』という概念をご紹介しよう。 身体を上中下の三つに分け(上盤・中盤・下盤という)それぞれに対応するエネルギースポットが存在するという考え方。気の鍛錬を行うに当たっては最重要のポイント(試験に出るよ!) 上丹田 『上丹田(じょうたんでん)』は、頭部、眉間の奥にあるとされるエネルギースポット。次に紹介する中丹田とは対照的に “冷性エネルギー”を司り、ここが開発されてくると、感情に流されることなく、常に冷静で論理的な判断が下せるようになる。また気の三態では『神』と対応しているため、直感や第六感も冴え渡るようになる。 中丹田 『中丹田(ちゅうたんでん)』は胸に位置するエネルギースポット。「熱いハート」などといわれるように、ここが発達している人は、情に厚く、行動力にも優れている。それもそのはず、気の三態の中では『氣』と対応しており、言い方をかえると “やる気・元気” 等の “熱性エネルギー” の貯蔵庫ともなっている。 下丹田 『下丹田(げたんでん)』は、日本でも『臍下丹田(せいかたんでん)』として伝統芸能・武芸の世界で重要視されてきたエネルギースポット。「臍下 = へその下」の名の通り、下腹に位置し、下半身の安定と全身の力の源となる。ここが開発されてくると精神が非常に安定し、何事にも動じない強靭な精神力を得ることが出来る。昔日の武士が有していた『肚(はら)』という身体感覚と同意語だと筆者は考えている。対応する気の三態は『精』 【丹田、それぞれの関連性】 以上のように、上中下とそれぞれの丹田が役割をもって我々の精神と身体を支えてくれているわけで、お気付きのように三つの丹田がバランスよく形成されていればそれこそ理想の人間像に近づけるというわけだ。要するに多少の事にはびくともしない胆力を持ち(下丹田)、常に周りを気遣う愛情に富み(中丹田)、尚且つ冷静な判断力を兼ね備えた(上丹田)・・・そんな奴いるわけねえだろ!ってツッコミを入れたくなるほどの “出来た人物” ではあ〜りませんか? でもね、悲しいかな自分も含めてなかなかそう上手くはいかないものなのですよ(泣)意識的に丹田のトレーニングをしている者ですら難しいことなのに、そんなこと何も意識しないで生きている普通の人達に至ってはもはや目を覆うばかりの状況になっていて、例えば今は “大人のくせに感情をコントロールできない人達” が増えていることが巷で話題になってるけど、それは丹田が形成されてないことにも起因していて、怒りや激情などの熱性エネルギーはきちんと、下丹田、中丹田に収めて上に(頭部)に上がらないようにしなければならないところを、それらが全く出来ていないお陰で熱性の感情エネルギーがモロに頭に入っちゃって、昔の言葉でいえば “頭にきちゃってる” し、今の言葉でいえば “キレちゃってる” んだよねえ。ここで上丹田がしっかりと利いてさえいれば熱性エネルギーを抑える要石になってくれるはずなんだけれど、個人的な見解ではそれは無理なことで、まず下丹田と中丹田がしっかりと出来ていなければ上丹田の形成は難しいと思っている。それだけ上丹田の鍛錬って難しいんだよねえ。 昔はね、といっても俺が生まれる以前の昭和三十年代くらいまでは、実は今ほど酷い状態ではなかったらしいんだよ、日本人の丹田の出来具合って。まあ、三つの丹田が揃っている人はさすがに希だったろうけれど、下丹田、中丹田がしっかり利いた人達はそれこそゴロゴロしてたみたいなんだよね。何故ならまだその当時は労働そのものが身体的だったから。言ってみれば肉体労働だよね。一般的な家事でさえも、掃除や洗濯で、今では考えられないような労力を必要とされていたはずなので(例えば、モップではなく、床に手をついて行う雑巾がけでは明らかに下丹田の発達を促す)市井(しせい)の人々が、現代においてはちょっとした達人クラスの精神性・身体性を有していたことは推して知るべしなのだ。 要するに、丹田とか気とかいうけれど、それらは頭の中だけで作られる勝手なイメージではなく、しっかりと身体に根ざしたものなのだということ。また、労働に肉体を伴わなくなった現代においては もはや昔のレベルに立ち戻ることなど不可能なことではないか?といえばそんなことは全然なくって、何百年もかけて先人達が見つけてきてくれた立派な方法論があるのだから(所謂 “気功” も含めた “気と意識のトレーニング法”)我々はありがたくそれを享受して行けばよいのだと思う。そして、更に人類の精神性・身体性を発展させていければ、とも。 【インナーマッスルと丹田形成】 「昔のような肉体労働をしていたら何故丹田が出来るようになるのだろう?」と不思議に思われている方もおられると思うが、それを理解していただくには、先ず『良質の気は柔らかな肉体(筋肉・筋膜・臓器・あえて骨 等)に宿る』という原則を知っておいていただきたい。 一箇所の筋肉を集中的に肥大させるような偏った運動ではなく、全身を使って、しかも無心に、気の遠くなるような回数を繰り返す肉体労働は、意識的・無意識的な学習の内にその効率を高めていくが故に、長い年月をかけて身体の深部(芯)が拓かれるようになってくる。どういうことかというと、身体運動の上達のコツとして「身体をリラックスをさせる」というのはもはや常識ではあるけれど、一日に何百回、時には何千回を超す単純な動作を身体をこわばらせたまま続けられるわけもなく(身体が壊れてしまうので)、そこには自ずと身体の必要でない部分を休ませながら行うという “効率化” が生じるわけで、そのようにある意味リラックスして労働を行えるようになると、身体の深部の深層筋群、今でいうインナーマッスルがその運動に参加するようになり、またインナーマッスルが動き出すと更に全身の脱力化が進む・・・という好循環が生まれるというわけなのだ。何故ならインナーマッスルを使えるための条件として『全身がゆるゆるに脱力している』ということが挙げられるからだ。 ちなみに中国の古代哲学 “老子” では最も強いものは “赤ん坊” だと説く。まあ、喧嘩が強いとかそういう意味ではなくって『人生の中で最も気に満ち溢れている』という意味でだけどね(笑)で、生まれたての頃はマシュマロみたいにふわふわポニョポニョだった赤ん坊の身体も、年を経るにつれて徐々に固くなり、あの世からお迎えが来る頃には枯れ木のように硬くこわばっているという・・・一見当たり前のような事象にこそ本質が隠されているのだと思う。そう、いつまでも柔らかければいつまでも元気でいられるのだ!! 赤ちゃん最強説(笑) もちろん、個人間の身体的センスの違いがあるので、同じ労働を同じ時間かけて行ったとしてもインナーマッスルが使えないまま、全身を緊張させたままの人がいるのは致し方がないことではあるが、移動手段も、家事でさえも機械化された環境に暮らす今の我々から比べれば、インナーマッスルを使える人口は遙かに多かったには違いない。ということは、それに伴う丹田の形成が出来ている人口も多かったに違いないはずなのだ。 ここで筆者は「だから昔の方がよかった」などと懐古趣味を持ち出す気は毛頭ない。前述した通り、今は今なりの合理的な方法論があるのだからそれを用いて、簡単に、手早く上達して行ければそれでよいだけの話なのだから。もちろん、身を粉にして働いてこられた先人達の意志力・根性には深い敬意を払いつつも、丹田を作るのに一日十時間近くの労働、若しくは鍛錬を必要とするならば、目もくらむようなタスク(やるべき仕事)が求められる現代社会では、時間的・物理的な意味において到底不可能なことになってしまうではないか? 【意識することの重要性】 丹田の形成においては、インナーマッスルに加えて『その場所を常に意識し続ける』という習慣がそれを促すことになるということも是非知っておいていただきたい。どういうことかというと、例えば下丹田は、大腰筋や腸腰筋といった個々の筋肉の事を指すのではなく、それら深層筋群が連動して働く時に生まれる『複合的な機能』のことを指しているのであって、本来バラバラである深層筋群をある目的に向かって統合するためには『そのように意識する』ことこそ重要だからだ。 その意識することに一役買っていたのが『腰を入れる』とか『肚を割って話す』とか、俺達より前の世代の人達が普通に使っていた “身体を指し示す言葉” たちであって(運動科学者の高岡英夫はこれを『身言葉(みことば)』と呼んでいる)、日常の会話の中で「おい、もっと腰を入れてやれ!」とか「今日は肚を割って話そう」とか、いつも口にしていれば、自ずと、無意識の内にではあるけれど “その場所” に意識が置かれるわけで、『表面意識では何も考えていなくてもいつもそこに意識』があるという状態、それが丹田をはじめとするエネルギースポットの一つの側面でもあるのだ(意識もエネルギーの一形態だから) なので、まとめると、『気と意識のトレーニング』においては、正しい姿勢と呼吸、その他補助的なストレッチ等を通して身体の内側を拓き(インナーマッスルを使えるようにし)、その上で “具体的なイメージ” を用いて身体に意識を定着させる” ことが基本となる。このことを頭に入れておいていただきたい。 腹腔内の “深層筋群” と “意識” が下丹田を形成する 【丹田にまつわるもう一つの問題】 さてさて、ここからようやく本題に入るのだが、我々現代社会に暮らす者らにとって、今何が一番問題なのかというと、個人的には『頭の使い過ぎ』ということが挙げられると思う。仕事でも家庭でもパソコンを使い、プライベートな時間でもスマホを見て過ごす・・・当人は気晴らしで見てるつもりでも脳には膨大な情報が流れ込み続け、無意識下ではあるけれど、我々の脳はそれらを “必要なものとそうでないものに振り分ける作業” で常にフル回転を強いられているのだ。その結果どうなるかというと、思考の為のエネルギーの『神』が虚になってしまう、要するに脳が常にガス欠状態になってしまっているというわけなのだ。もちろん、脳のエネルギーは “ブドウ糖” 等の栄養素だったりするわけで「それを補充すればいいんでしょ?」って思われるかもしれないけれど、『神』は精神を支えるエネルギーでもあるわけで、それがスカスカの状態が長く続くと精神に異常をきたしてしまうことだって有り得るのだ。異常というのは極端な例かもしれないけど、常に精神が塞ぎ込んでしまっているような “鬱” の一歩手前みたいな状態に陥ってる人って案外多いのではないかと疑っている。 ここでもう一つ重大な事柄は、先にも述べたように、昔の人達に比べてほとんど身体を動かさなくなり、インナーマッスルがカチコチになっちゃってる今の人達の身体には、もちろん丹田など形成されようもないはずで『神』の基となる『精』も『氣』も留まる余地がなくなって、たとえ身体に取り入れることが出来たとしても無駄にスルーさせてしまうことになるわけで、しかもネット上に溢れかえる暴力的・煽情的な記事によって触発された “破壊的な力を持つ熱性エネルギーの精”(上手く行けば建設的・創造的なエネルギーに変換できるものを)が、正に奔流となって脳を直撃するのだから(←ダムとなる下丹田・中丹田が無いから)二重の意味の悲劇と言わざるを得ない。 【トレーニングの進め方】 以上のことから、筆者が皆さんに真っ先にお伝えしなければならないのは『下丹田の養成法』であると考えている。なので、当分の間は、今後連載を予定している『伸筋抜骨(しんきんばっこつ)への道』と併せて読者諸氏の下丹田を開発していけたらと考えている。何故なら、下丹田さえしっかりと出来ていたならば、そこに満る『精』は自ずと『氣』へと転じ、引いてはその『氣』が『神』に転じて心身共に壮健になることが出来るからだ。そう、下丹田こそが “はじめの一歩” には違いないのだ(※) 下丹田の養成法を ほぼほぼ お伝え出来たと感じたら、その後は中丹田、上丹田の養成法へとレッスンを進め、次回説明予定の『中脈(センター)』等、気のトレーニングにおける主要項目をお伝えして行ければと考えているし、可能であれば “外界から気を取り入れる方法(採気法)” などの応用編も紹介出来ればと思っている。がしかし、なにしろ筆が遅いことには定評のある筆者なので応用編に辿り着くまでに何年かかるか分からないし(『垂直に伸びる背骨』という連載には四年もかかっている / 笑)また、先に「簡単に、合理的に」とは書いたけれど、やはり気と意識の鍛錬にインスタントは似合わないと思っているので(功を焦れば精神と肉体に不調をきたす恐れがある)、「昔だったら三十年はかかったところを、この連載を元にして練習したら十年で辿り着けたよ!」と、まあそんなタイムスパンで気長にお付き合いいただけたらと思う。 というわけで、ホントにホントに始まるよ!始まっちゃうよ!! この先の苦労を思うとお先真っ暗だよ(コラ!) でも、一人でも多くの方々に真の健康を享受していただくためにも身を削って頑張っちゃうからね!どうかご声援の程よろしくお願いいたしま〜す!! (※)下丹田の『精』を背骨を通して直接『神』に変換し、上丹田に導く方法等もあるが、この連載でご紹介するかどうかは未だ思案中である。ただし、前述した『垂直に伸びる背骨』こそがその極意であることを予言しておくと共に、その連載の中で示したトレーニング方法はそっくりそのまま本連載『気と意識のトレーニング』の良質の基礎とすることが出来るので、興味を持たれたに方は、是非この連載と並行して取り組んでいただければと願う。 背骨の伸張こそが “基本” 且つ “極意” !! 【追記】 連載の題名『気と意識のトレーニング』について敢えて『気功』という言葉を使わないのは、筆者の気の鍛錬は太極拳をベースにしているためであって、ご存知の方も多いとは思いますが太極拳はあくまで武術の一流派であって “気” が専門の “気功” とは厳密には異なるからです。それでも、三十年以上練ってきた “気” に関して自分なりの気付きをお伝えできればと思い、この連載に踏み切った次第です。長年の鍛錬の過程で、もしくはこの連載を始めるに当たって、著名な先生方のご著書・DVD等を随分参考にさせていただきましたが、最終的には『自分の中にある気』を描写することに専念させていただいております。なので、高い境地の方々からすれば「なんて未熟なことを言ってるんだろう」と一笑に付されるかもしれませんが、これも「東洋的な鍛錬法に全く触れたこともない一般の方々に、少しでもその有用性をお伝えできれば」との一念から起こした行動ですので、若輩者の勇み足と何卒ご容赦の程お願い申し上げます。 Like Tweet by genshu-juku | 2020-01-21 17:29 | Comments(0)

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