気功は怪しい!?講座ではどのように気功の技を教えているのか?

講座ではもちろん気功を教えています。

講座に参加したことがないと、一体どんな風に気功を学ぶのかイメージがしづらいかもしれません。

気功という言葉そのものがやはり怪しさを伴っているので、講座に対しても怪しい印象が出る可能性もあります。

怪しさは僕は仕方ないと思っている部分がありますが、それでも実際の講座のイメージはそのまま伝えておこうと思います。

講座では最初は僕が気功に関する知識を伝えます。

「情報空間とはどういうことか?」

「気功でなぜ現実が変わるのか?」

「病気が治ったり、若返ったり、疲れづらくなるのはなぜ?」

「気功の歴史」

「遠隔気功のカラクリ」

「気の出し方や動かし方」

「気を引っ張ってくるポイント」

などについて話すことで伝えます。

そのときに特別な瞑想なども特にはしません。

拍子抜けかもしれませんが、本当にただ話をするだけです。

受講している側としては話を聞いているだけですが、知識を得ることによって気功をその場で行えるようになります。

これは前の記事でも書いた「アクセス」ということと関係しています。

情報空間では情報にアクセスすることが重要であり、僕が気功について話すことで、受講した方は気功の世界にアクセスすることができます。

「気功ってそういうことなのね」

ということが知識として分かることによって、気功が高いレベルで出来るようになります。

もちろん実際に気功のワークをしますが、すでに話をしている段階で気を使えるようになっています。

ワークの段階では手の動かし方など、やってみないと分からない身体の使い方のコツを伝えます。

そして本当に気を出せるということを、身体を通して実感を持って体感していきます。

知識によるアクセスと体感によるアクセスの両方から学ぶことで、現実に大きな影響を出せる気功をその場で身につけていきます。

ということで、気功を学ぶのは至って簡単です。

基本的には知識を得ることと、ワークで身体の動かし方を学ぶことの2つです。

あとは講座後に習ったことを使ってみることによって、実際に現実で気功を役立てていくことができます。

学ぶのも使うのも思っている以上に簡単な世界です。

学びたいというWant toのみが大切になります(^^)

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