健康や美容についてのブログや今オススメの美容情報など美しくなりたい女性必見の情報満載のまとめサイトです。
新着記事
  • HOME »
  • 新着記事 »
  • 健康ブログまとめ »
  • ヒュンダイビジネスは「中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない」と言い出す

ヒュンダイビジネスは「中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない」と言い出す

ヒュンダイビジネスは「中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない」と言い出す

ヒュンダイビジネスは「中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない」と言い出す

日本では「現代ビジネス」と書かれていますが、、

ヒュンダイビジネスと言った方がしっくりくるマスゴミ。

講談社系は反日だらけですかね??

で、、

ヒユンダイの記事。

その後百年を経て21世紀に入ってからは、中国の経済力や世界的な影響力は飛躍的に増大し、2008年の北京オリンピックのころには、中国国内ではすでに「東亜病夫」は克服したと言われていたという。


 ここでいう病夫は体力や国力の弱さとの意味だったが、2002年のSARS(重症急性呼吸器症候群)の問題に続いての新型肺炎のアウトブレイクで、東アジアにおける文字通りの「病(新興感染症)」の震源地というイメージは、残念ながら21世紀の中国と結びついてしまったようだ。


 未知の病気が蔓延する危険な風土や、住民の衛生状態を統制し健康な生活を保障できない政府というイメージは、とてもネガティブな印象を与える。


 だが、もちろん中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない。

そもそも人口が多く、都市部の人口密度は高く、人びとが国内・国外を頻繁に往来する活発な経済状況にある結果としての感染拡大と見るべきだろう。

 ひょっとしてアンチ中国の謀略? などという陰謀史観が頭をよぎりそうになる。
何をもって「だがもちろん責任は無い」と言い切るのか不思議です。

で、、

遠藤誉氏の記事。

まず最も注目しなければならないのは、ウイルスの発生源が野生動物なども売っていた海鮮市場(華南海鮮卸売市場)だということである。
 今のところ感染源として注目されているのはタケネズミとか蛇などだが、この海鮮市場では100種類以上の野生動物を売っていて、1月22日の北京の地方紙「新京報」は、そのメニューと価格表一覧を掲載した。
 以下に示すのは、そのメニューと価格表である。
中国野生動物価格表
メニューによれば、タケネズミや蛇だけでなく、アナグマ、ハクビシン、キツネ、コアラ、野ウサギ、クジャク、雁、サソリ、ワニ……など、野生の動物が「食品」として日常的に売られているようだ。

 それも調理して売るとは限らず、生のまま売ったり、目の前で殺したり、中には冷凍して宅配するというサービスもある。

 問題は、このような野生動物を食べ物として売ることが許可されているのか否かということだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20200124-00160069/

中国では冷凍肉は好まれず、、

生きた動物を目の前で捌いて切り売りしている。

魚、鶏、鳥、ネズミ、ヘビ、こうもり、、

蝙蝠のフンは伝染病の固まりみたいなもの、、、

それらが一堂に集まって捌かれて食肉として供されている慣習を止めないのが問題です。

過去にSARSコロナウイルスが起きた時点で、、

改善すべきでした。

つまり、放置上等の責任は中国政府にあるんですね。
武漢を一気に封鎖して閉じ込める剛腕政治力がありながら、、

不衛生な市場をそのまま野放しにし続けたとか、、

ちょっとあり得ないです。

>ひょっとしてアンチ中国の謀略? などという陰謀史観が頭をよぎりそうになる。

としている時点で、、

責任転嫁の言い逃れを目的にしたでっち上げ記事だと、、

後はグタグタした記事の羅列になっています。

本当に「美馬 達哉(立命館大学教授)」は、、

アンチ中国の謀略? などという陰謀史観なんて、、

本当に大学教授か疑う内容だと思いますね(笑)
武漢政府は、、

北京、中央政府に感染の実態を報告していなかった、、

2020年1月5日に上海市

のセンターは、この病原菌が未だかつて歴史上見たことのない「新型コロナウイルス」であることを突き止めた。

それでも湖北省政府は両会を開催し、「たしかに病例はあったが、問題は解決していますので大丈夫ですから」という無言の偽装メッセージを北京に送った。

しかしさすがに北京は疑わしいと思ったのだろう。第二段階として、1月19日に中国政府のシンクタンクの一つ中国工程院院士(博士の上のアカデミックな称号)である鐘南山氏率いる「国家ハイレベル専門家グループ」が武漢市の現状視察にやって来た。そこで現状を把握した一行は、その日の内に北京に引き返し、中央に報告したという。

 こうして習近平の知るところとなり、20日に習近平が「重要指示」をやっと発布することになったわけだ。それを境に中国国内はパニックに突入。

まぁ、、

「北京に対する保身のためなら全世界を恐怖に巻き込んでも平気」という

隠蔽体質が、、

新型コロナウイルスを拡散させた以上、、

中国の責任なんですよ。

取り敢えずこの辺で。

※両方のランキングクリックを宜しく。


人気ブログランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



日本では「現代ビジネス」と書かれていますが、、

ヒュンダイビジネスと言った方がしっくりくるマスゴミ。

講談社系は反日だらけですかね??

で、、

ヒユンダイの記事。

その後百年を経て21世紀に入ってからは、中国の経済力や世界的な影響力は飛躍的に増大し、2008年の北京オリンピックのころには、中国国内ではすでに「東亜病夫」は克服したと言われていたという。


 ここでいう病夫は体力や国力の弱さとの意味だったが、2002年のSARS(重症急性呼吸器症候群)の問題に続いての新型肺炎のアウトブレイクで、東アジアにおける文字通りの「病(新興感染症)」の震源地というイメージは、残念ながら21世紀の中国と結びついてしまったようだ。


 未知の病気が蔓延する危険な風土や、住民の衛生状態を統制し健康な生活を保障できない政府というイメージは、とてもネガティブな印象を与える。


 だが、もちろん中国政府や中国人に自然現象としてのウイルス疾患発生の責任はない。

そもそも人口が多く、都市部の人口密度は高く、人びとが国内・国外を頻繁に往来する活発な経済状況にある結果としての感染拡大と見るべきだろう。

 ひょっとしてアンチ中国の謀略? などという陰謀史観が頭をよぎりそうになる。
何をもって「だがもちろん責任は無い」と言い切るのか不思議です。

で、、

遠藤誉氏の記事。

まず最も注目しなければならないのは、ウイルスの発生源が野生動物なども売っていた海鮮市場(華南海鮮卸売市場)だということである。
 今のところ感染源として注目されているのはタケネズミとか蛇などだが、この海鮮市場では100種類以上の野生動物を売っていて、1月22日の北京の地方紙「新京報」は、そのメニューと価格表一覧を掲載した。
 以下に示すのは、そのメニューと価格表である。
中国野生動物価格表
メニューによれば、タケネズミや蛇だけでなく、アナグマ、ハクビシン、キツネ、コアラ、野ウサギ、クジャク、雁、サソリ、ワニ……など、野生の動物が「食品」として日常的に売られているようだ。

 それも調理して売るとは限らず、生のまま売ったり、目の前で殺したり、中には冷凍して宅配するというサービスもある。

 問題は、このような野生動物を食べ物として売ることが許可されているのか否かということだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20200124-00160069/

中国では冷凍肉は好まれず、、

生きた動物を目の前で捌いて切り売りしている。

魚、鶏、鳥、ネズミ、ヘビ、こうもり、、

蝙蝠のフンは伝染病の固まりみたいなもの、、、

それらが一堂に集まって捌かれて食肉として供されている慣習を止めないのが問題です。

過去にSARSコロナウイルスが起きた時点で、、

改善すべきでした。

つまり、放置上等の責任は中国政府にあるんですね。
武漢を一気に封鎖して閉じ込める剛腕政治力がありながら、、

不衛生な市場をそのまま野放しにし続けたとか、、

ちょっとあり得ないです。

>ひょっとしてアンチ中国の謀略? などという陰謀史観が頭をよぎりそうになる。

としている時点で、、

責任転嫁の言い逃れを目的にしたでっち上げ記事だと、、

後はグタグタした記事の羅列になっています。

本当に「美馬 達哉(立命館大学教授)」は、、

アンチ中国の謀略? などという陰謀史観なんて、、

本当に大学教授か疑う内容だと思いますね(笑)
武漢政府は、、

北京、中央政府に感染の実態を報告していなかった、、

2020年1月5日に上海市

のセンターは、この病原菌が未だかつて歴史上見たことのない「新型コロナウイルス」であることを突き止めた。

それでも湖北省政府は両会を開催し、「たしかに病例はあったが、問題は解決していますので大丈夫ですから」という無言の偽装メッセージを北京に送った。

しかしさすがに北京は疑わしいと思ったのだろう。第二段階として、1月19日に中国政府のシンクタンクの一つ中国工程院院士(博士の上のアカデミックな称号)である鐘南山氏率いる「国家ハイレベル専門家グループ」が武漢市の現状視察にやって来た。そこで現状を把握した一行は、その日の内に北京に引き返し、中央に報告したという。

 こうして習近平の知るところとなり、20日に習近平が「重要指示」をやっと発布することになったわけだ。それを境に中国国内はパニックに突入。

まぁ、、

「北京に対する保身のためなら全世界を恐怖に巻き込んでも平気」という

隠蔽体質が、、

新型コロナウイルスを拡散させた以上、、

中国の責任なんですよ。

取り敢えずこの辺で。

※両方のランキングクリックを宜しく。


人気ブログランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。http://karadajiku.livedoor.blog/archives/21735768.html


人気ブログランキング

PAGETOP
Copyright © 健康・美容情報まとめ All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.