あふれたこと

ダーリンは
えみは いったん 
なんでも うけいれるひと
と わらっていう
たとえば
勇者として たびにでたのに
ぼろぼろの折れた剣
ぼろぼろの布の切れ端しか
与えられなくても
それをうけいれて
よし!いこう ^_^
みたいな感じ。だって
たしかに 笑笑
小さいころ
親が パチンコにはまり
嘔吐するまで 立って 待ったことがあるし
早く帰りたいと思っても
そのつど そのつど
状況をうけいれていたのだとおもう
まだ?といっても
もう少し待っていてといわれたら
まだかぁ じゃ次まで。もういっかい待つか。
みたいな。
嘔吐して やっと
親が 
えみちゃんごめわんなぁと
これはえらいこっちゃと
連れて帰った
親も若かったんだなぁと シネマみたいで  楽しい記憶☘️
もちろん このおかげさまで
今は 我慢は 時間の損なので しないし
人を
待つってことは ほとんどなく
待たせる人間は切る
今の自分の時間を
守れる選択ができる自分を
つくってくれたいい経験 修業だった
人間は 
自分より 自分をみてくれる人じゃないと わざわざ
時間をつくらないんだよね
笑笑
あと
私の母は 離婚の時
私が父親を選んだショックや
更年期障害やら 精神やらホルモンの病気が重なって
ささないなことで
幼いわたしに
自分をうけいれらてないとおもったのか
感情的になって
わざと 私の写真をやぶいたり
捨てたり 排除して
見えるようにした
わたしは 子供だったけど
親の
意図が すごく わかった
傷ついたから傷つけたいんだって
私は こーゆのでは傷つかないなぁ
と 
まぁ 子供と親が近いと
母親というのは ストレスが かかるから とくに 大きいと
子供じゃないから 一概に いえないけど
私は こーゆことでは
傷つかないのになぁと おもいながら
別の人生を歩んでる人として
尊敬もしはじめていたので
至らない自分は これを掃除することで
次にすすんだよ
怒りは 子供ぽくって
幼稚だし
親にわかってもらうことほど
いらないものはないから
笑笑
やっぱり パートナーに理解されることが 幸せって知ってたんだな
みんな 親に植え付けられるから
私は 概念は すこし かえていこうと
おもっていたし
しかも
私は 気持ち悪いと相手を傷つけてしまうタイプだから
もっと ひどいの。
気持ち悪いなぁこいつとおもったら
誰であれ
避けたいし
かっこ悪いと思う
ちょっと 楽しくないなぁとおもうの
だから
親とか 親族 ダーリンの親御さんに
突き放されても 私はまったく傷つかない から 自由なのね
早く 子供たちも、
すだって 今以上に 楽しみたい
とりあえず 
人は 本音をきけず
かんちがいする
なにかおもってほしいことが図々しいとおもう
愛がほしいなら
自分で見つけないとね
わたしは
オンリーで 愛してくれる 愛を
この頃から 確実に
求めていたから
親の愛や 親から認めてもらう必要はなく
親にあまえながらも
精神的には親離れしていたとおもう
交通事故で
顔面うっても
ぐちゃぐちゃになっても
これでいきるかあ
っておもえるのは
自分があるからこそ
誰にも愛されてないと
みんなに愛されてるふりをするって
スヌーピーがいっていたけど
私は 自分が
愛されてる自信があったから
みんなに愛される必要もない
だから
自分を馬鹿だっていって
腹をみせる弱い犬にもならないし
仲間だっていって
 
廃れたら 切れる縁ももっていない
シビアで 錆びても
しっかり 繋がっている 
自分のための 人生

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